世の中の事

最近世の中、どうなってるんですかね。

アフリカの方では、とうとうカダフィ大佐が殺されたようですね。

自由のためには必要な事だったのかもしれませんが、

衝撃的な映像も流れていました。

タイでは長期に渡る、大洪水。

日本企業もかなりのダメージを受けたとの事。

震災で日本経済はダメージを受けたばかりだというのに、

何か意味があるのかと考えてしまいます。

中東のシリアでは、今も政府が自国民を殺戮しています。

アフリカの中南部では、飢餓により多くの子供たちが毎日

亡くなって行っています。

うちも生活厳しいけど、

考えなきゃいけないですよね。

posted by ヒロト at 18:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

実家のお母さまがやってくる

明日、名古屋の実家から、家内のお母さまが我が家にやってこられます。

この家に越してきてから、初めて。

大きくなった孫たちにも会わせていないし、我々夫婦も名古屋に帰っていない。

それもかなりの期間。何年も。ひょっとしたら、10年近く。

怒られるなー。きっと... 絶対怒られる。

しょうがないか。

とにかくあやまろう。

子供達にも言ってきたもんなー。

「悪い事したときは、ちゃんとあやまんなさい!」ってね。



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最近すっぽんの力に感心してます。
私はガッツ。家内はプルプル肌。
すっぽん小町の効果を確かめる。
タグ:実家 義母
posted by ヒロト at 19:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

父から米が送られてきました

昨日、茨城の父が、新米を送ってくれました。

ちょうど、うちの米があと1合位しか無くなり、
今日買いにいかないといけないね。と言っていた時だったので
なんというすごいタイミング!と感動してしまいました。

親が何かを送ってくれる時って、本当に必要な時だったり、
いろんな意味で、それが必要な時であることが多く、
本当に不思議です。

親って、いつまでたっても、思ってくれてるんでしょうね。

感謝!

そうそう、お礼の電話を入れたら、「放射能の心配は無いからね。」
と 言ってました。
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posted by ヒロト at 00:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

火鉢が大活躍

hibati

 

三月なのになんと言うことか!

また寒くなってきました。うちは古い家なので家の中のほうが外より寒い事もしばしば。

特に玄関はむちゃくちゃ寒い。

この前、テレビで、玄関に野菜を保管しているお宅でよく言っていたギャグとして「野菜を厳寒の地から、持って来よう」と言うのを紹介していましたが、ものすごく実感を持って聴いていました。

うちの玄関は電源もないので、この前紹介しました、ヤフオクで安く買った火鉢に登場していただいて、活躍してもらうことにしました。

見えますか?一応炭に火が起こってるんですけど、暖かいか?と言うとそうでもないんだけど、「まあ、気分で暖かいかな」と言う感じです。

でも、呆れて見てたうちの奥さんの目が少し変わったかな…

posted by ヒロト at 11:42 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

ダンス好きの昨日の三男

うちの現在高1の三男の事なんですが、ダンスがとても好きで、(ダンスと言ってもフォークダンスや社交ダンスではなく、若者系のダンスね) ダンスグループでイベント等で披露したり、高校でも部活に入って活動しているんです。ちなみに、どんなダンスが好きなのかと聞いてみたら、ロッキンとかヒップホップとかアニメーションとか良く分からない事を言ってました。

ちなみに、この三男は小学校の時金管バンドに入っていたあの子です。なんと今は高1です。

その三男が学校の予餞会でクラスのみんなでダンスをすることになり、少しやってるもんだから、クラスをまとめたり、ダンスを指導することになったんですが、なんでも女子が全然協力的でないとかで(よくありますよね、こういう事)、この1週間ほど悩みぬいてたんですよ。

昨日が本番だったので、どんな顔して帰ってくるかと夫婦で心配して待ってたんですが、なんとかうまくやれたみたいで、晴ればれではないにしろ、機嫌よく帰ってきたのでまあ、良かったです。

なんでも本番当日のこと、つまり昨日ですが、その朝の練習でのことなんですが、どういうわけか、連絡がまわっていなくて、男子が誰も来ないで、女子だけ15人位集まったそうなんです。それで、「1対15 ヤバイ!」そう思って、やめちゃおうかとも思ったそうですが、そうもいかず、「じゃ、はじめようか」と言ってはじめたところ、前日までとは雰囲気が違って、結構まじめに言うことを聞いてくれて、うまく練習ができたそうです。

思うに1対15の孤軍奮闘の異常事態に女子達も同情し協力的になったんじゃないかな。

そうして、ちゃんと練習させると、驚いたことに、女子も中々うまいじゃん!と言う事が判明し、急遽配置を変えたりして、本番は何とか切り抜けたとの事。

いずれにしても、この経験がきっと将来彼の人生で役に立つ時が来ると思った父でした。

posted by ヒロト at 11:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記